
NEWS(8/29現在)
舞台挨拶・登壇予定
8月31日(日)
MC奥富珠里/山口七海/狐巫女役 森實りこ/(仮)(おしまい) 監督國米修市
9月01日(月)
MC奥富珠里/(仮)(おしまい)監督 國米修市/(おかわり)監督 國米美子
9月02日(火)
MC奥富珠里/(仮)(おしまい)監督 國米修市/(おかわり)監督 國米美子
9月03日(水)
MC奥富珠里/山本十三/イ・リン
9月04日(木)
MC奥富珠里/(仮)(おしまい)監督 國米修市/(おかわり)監督 國米美子
9月05日(金)
MC奥富珠里/森實りこ/黒田勇樹/桜のどか/松木威人
9月06日(土)
MC奥富珠里/(おかわり)監督 國米美子/
田中由美子(当日の舞台稽古のスケジュールによっては参加しない可能性があります。→その場合は(仮)(おしまい)監督 國米修市が登壇します。)
9月07日(日)
MC奥富珠里/木下友里(一色留音)/松木威人
*都合により急遽変更になる場合がございます。何卒ご了承ください

2025年8月31日(日)〜9月7日(日)
【上映作品】
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(仮)』
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おかわり)』
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おしまい)』
【予約入場料金】
一般:
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(仮)』 一般 ¥1,200-
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おかわり)』一般 ¥1,500-
『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おしまい)』一般 ¥1,800-
小学生以下:
(一律) ¥1,000-
ご予約はこちらから
https://forms.gle/RdbMs74fKGtGCqY37




第1作目の『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら。。。(仮)』を作った時は、
(普通の監督と違い、制作の予算組から、ロケ先、キャスディング、スケジュール、仕上げ、合成、特撮、MAまで全てをほぼ我が家でやっているのであえて作ったと言わせてください)
まさか3作も作ることができるとは思ってもいませんでした。
ですが、もしもこの話の先を作ることができるなら、こんなことやあんなことを入れて、ちょっと特撮ファンが見たことのない展開を作っていこう、と思ってたくさんの伏線を第1作(仮)の中に散りばめておきました。
登場人物の名前にも意味を持たせました。櫛稲田姫と稲田雛、イザナミと伊坂奈美、
それに、大和がいつも身につけているお守り。
シリーズ通して、ヤマタノオロチをラスボスにする事も、最初から決めていました。
(おかわり)の監督を妻・國米美子に託して、話をうまくラストの(おしまい)へとつなぐことができました。
シリーズを最後まで製作できたことは、本当に支えてくださったキャスト・スタッフ、そして観客の方々のおかげです。本当にありがとうございます。(要旨)
SPECIAL EFFECTS 代表 國米修市

『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(仮)』
監督:國米修市/監督補:國米美子

『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おかわり)』
監督:國米美子/監督補:國米修市

『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら…(おしまい)』
監督:國米修市/監督補:國米美子

【解説】
第一作『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら。。。(仮)』
第二作『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら。。。(おかわり)』を経て完成した
完結編となる第三作『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだったら。。。(おしまい)』
今回も前ニ作を上回る、爆発あり、CGあり、コメディあり、ラブストーリー有り!
引き続き、主演に元仮面女子リーダーの木下友里(現・一色瑠音)、相手役に山本十三、そして森實りこ、この三人が物語を引っ張って行く。黒田勇樹、田中由美子も続投して脇を固める。ミスター仮面ライダー、高岩成二も続投で参戦。
お馴染み伊坂ファミリー、松木威人、奥富珠里、山口明日美、が重要なファクターとして新たな一面を見せてくれる。
そして今回は、ゲストヒロインとして韓国のアクションアイドル、イ・リンが芝居とアクションで華を添える。
レギュラーで登場の妖怪たちに加え、新たな妖怪も特撮を駆使した演出で、私達の眼の前に迫ってくる。アナログ特撮とデジタル特撮が共生された特撮カットも、このシリーズ作品の醍醐味!
監督は『仮面ライダー』シリーズなどの東映特撮番組のスタッフに名を連ね、操演としての経験をもとに、ゴジラシリーズや東映特撮で合成エフェクトを担当する特撮スタッフのレジェンド、國米修市。同じく平成仮面ライダーシリーズをはじめ東映特撮番組で長年スクリプターとして活躍する特撮スタッフのレジェンド、國米美子が監督を支える。
シリーズ三部作の(おしまい)にふさわしい結末に観る者の胸が熱くなる。
【ストーリー】
その昔、ヤマタノオロチと白蛇の力を使う妖怪ハンターとの間にひとつの戦いがあった。その戦いでヤマタノオロチの首の一つが斬り落とされた。そして妖怪ハンターと常に共にあった付喪神は、その娘を守る為に彼女のもとから離れたのだった。
稲田大和は、妖怪ハンター、謝花雛に告白し、付き合い?はじめ、妖怪退治の日々を送っていた。大和に恋心を寄せる狐巫女の山口七海も、大和の為に妖怪退治を手伝っていた。
一方で守銭奴妖怪ハンター伊神昴も別の妖怪を狩っていた。そこに伊神を「お兄ちゃん」と呼ぶ少女リンが現れ、「ウシオニの封印石」が盗まれた事を告げる。
不思議な空間に迷い込んだ伊坂夏生、伊坂奈美、伊坂さくらの伊坂ファミリーは、伊神に助けを求めるために電話をかけるも、いくらかけても通じなかった。
倒したものに乗り移り、決して倒すことのできない妖怪ウシオニ、妖怪ハンター達はそのウシオニを倒すことができるのか。そして大妖怪ヤマタノオロチとの結末は。。。
そして、伊坂家の3人を救い出すことができるのか。。。

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