「第12回オイド短編映画祭」観客賞決定!!!そして「第13回」の足音が。。。

「第12回オイド短編映画祭」観客賞 「マンチの犬」賀々贒三 「風を聴く」野兎の会 「あめとひなた」江口寛武 (SAGA SHORT FILM) 「マンチの犬」賀々贒三「風を聴く」野兎の会「あめとひなた」江口寛武 (SAGA SHORT FILM) 【コメント】オイド初の試みとして、配信プラットフォーム「DOKUSO映画館」での配信と、視聴結果を元に決定する「観客賞」。まさかの同率3作品の同時受賞という結果となりました。もとより選りすぐりの12作品「バッカス12」からの選出という意味では、拮抗するのも当然ですし、他作品との差もほとんど無いというのが実情です。3作品まるで違う個性というのもオイドらしい。色々なひとの想いと情熱が流れ込んでくる「映画」という存在。中でも「短編」という、日本映画としてはまだまだ未開のジャンルにおいて、先鋭的な試みを形にしたという意味で、(代表として)この3本が観客の皆様の支持をいただいたのだと考えております。引き続き皆様の応援、何卒よろしくお願いいたします。オイド短編映画祭実行委員会 代表 丸山大悟    

2022年シリーズスタート!SF特撮映画セレクトVOL.9は新春ヒーロー祭り?

HAPPY MONSTERSとシアターバッカスがお届けする大好評シリーズ2022年の幕開けはヒーロー特集!とは言っても、一筋縄ではいかない曲者ぞろいのラインナップで笑い、涙、驚き、感動、◎◎ありの特盛仕様です。 2022年1月29日(土)*1部・2部(一応)入れ替え制です 【チケット料金】 第1部・第2部 通し 1800円 第1部のみ1200円/第2部のみ1200円 お申し込みはこちらから↓https://sf-ms09-bacchus.peatix.com/ 第1部 12:45開場/13:00開始  15:20終了予定 「バッカス講談...

「酒神乃一門」大地に立つ!バッカス講談2022年が始動!

忘れ難き2021年、「バッカナール東京-酒神文化祭2021-」の混沌の中で誕生した「バッカス講談」家元・じんのひろあきを中心に、精鋭の講釈師が続々と集い始め、その名も「酒神乃一門」が産声を上げました。新作講談を「観る」「聴く」から「学ぶ」「演じる」まで、全ての人に門戸を開く「酒神乃一門」の2022年がいよいよ始動します!       2022年、第一回の口演は… 『トラック野郎風雲録』 著・鈴木則文国書刊行会 刊 第一席『雪の下北・はぐれ鳥』第二席『星桃次郎の湖底の故郷』第三席『義理と人情のこの世界』第四席『トラック野郎のスターたち』第五席『トラック野郎の裏方たち』第六席『故郷喪失者の挽歌』全六席        日時:2022年1月14日(金)19:30〜会場:高円寺シアターバッカス講釈師:酒神乃青木清四郎

俳優・工藤俊作主宰 ワークショップオーディション

定員:20名 *先着順日程:2月1日・2日・3日・7日時間:13:00〜16:00(受付12:30より)会場:高円寺シアターバッカス参加料:3000円/1回*各回ごと、受付にてお支払いください 募集要項 *募集人数:20名限定*性別:男女不問*年齢:20歳代〜40歳代(そう見える方)*内容:インプロによるトレーニング(当日台本配布)*2月下旬から3月上旬クランクイン(予定) の映画に出演予定*若干名(タイプキャスティングなど検討します)*担当:工藤俊作(俳優)・江良至(脚本家)・田中宏章(プロデューサー) お申し込み ↓以下の申込フォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください↓ https://forms.gle/Lsf5GnSxxeUXSFRS7 併せて、プロフィール写真(jpeg等の画像データ)を、koenjibacchus@gmail.comのアドレス宛てメールの添付ファイルにてお送りください。(ファイル名に申込者のお名前を入れてください)

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